舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』は原作者のJ.K.ローリングと脚本家のジャック・ソーン、演出家のジョン・ティファニーが舞台のためだけに創り出した物語。2016年にロンドンで初演を迎え、2018年にブロードウェイに上陸。世界4大陸7都市で上演され、マジカルな演出と深い物語性で、トニー賞など世界の名だたる賞を総なめにしてきました。日本では2022年初演、今年4年目を迎え、TBS赤坂ACTシアターでロングラン公演中です。
マチ★ソワでは、舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』10月公演のチケットを販売中! ハリー・ポッター役は、稲垣吾郎さんと平岡祐太さんが日替わりで出演します。



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Stage Information

『ハリー・ポッターと呪いの子』
オリジナルストーリー:J.K.ローリング
脚本・オリジナルストーリー:ジャック・ソーン
演出・オリジナルストーリー:ジョン・ティファニー
振付・ステージング:スティーヴン・ホゲット
演出補:コナー・ウィルソン
主催:TBS/ホリプロ/ATG Entertainment
会場:TBS赤坂ACTシアター
ハリー・ポッター役/8~10月:稲垣吾郎/平岡祐太 ※その他、配役は公式サイトをご参照ください。
Story
ハリー、ロン、ハーマイオニーが魔法界を救ってから19年後、かつての暗闇の世を思わせる不穏な事件があいつぎ、人々を不安にさせていた。
魔法省で働くハリー・ポッターはいまや三人の子の父親。
今年ホグワーツ魔法魔術学校に入学する次男のアルバスは、英雄の家に生まれた自分の運命にあらがうように、父親に反抗的な態度を取る。
幼い頃に両親を亡くしたハリーは、父親としてうまくふるまえず、関係を修復できずにいた。
そんな中、アルバスは魔法学校の入学式に向かうホグワーツ特急の車内で、偶然一人の少年と出会う。
彼は、父ハリーと犬猿の仲であるドラコ・マルフォイの息子、スコーピウスだった!
二人の出会いが引き金となり、暗闇による支配が、加速していく・・・。
※公式HPより引用
販売スケジュール
舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』
【10月公演】
- 販売期間
- 2025年6月7日(土)正午~9月3日(水)23:59
- 販売公演
- 【12:15公演】
★10月1日(水)、◆10月5日(日)、★10月10日(金)、◆10月12日(日)、◆10月23日(木)、◆10月28日(火)
【18:15公演】
◆10月15日(水)、★10月29日(水)★稲垣 ◆平岡
※その他、キャストスケジュールはコチラへ - 席種・料金
- Sプラス席:(平日)16,000円、(土・日・祝)17,000円、(夜)12,000円
- 枚数制限は1公演4枚まで。複数公演購入不可
- 座席指定はできません。
- お支払いはクレジットカード決済のみ。
- チケット代の他に各種手数料がかかります(1件1,000円)。
- チケットの発送は、各公演日の約3週間前に簡易書留で発送予定。
- ご購入後のお客様のご都合によるキャンセルはできませんのでご了承ください。
- 予定枚数に達し次第終了となります。
チケットご購入前にご確認のお願い
※未就学児入場不可。
※購入完了後のお客様のご都合によるキャンセル、座席の変更等はお受けできませんのであらかじめご了承ください。
※お客様のご都合でチケットが当社に戻ってきた場合、チケットの再発送費は、お客様のご負担とさせていただきます(着払いで発送)。
※キャンセル対応の可否は、公演主催のホリプロのルールに従い決定します。
※主催者の都合により中止や変更となる場合があります。